
ヴィオゼーレのレッスン日誌
やっと梅雨明け発表されましたね。
先週末、第13回クラスコンサートを終えました
ソロ部門を支えてくださったピアニストの先生方、
合奏部門を支えてくださったチェリストの先生方、
またコンサート全般をサポートしてくださったスタッフの方々のお力添えで、
無事本番を終えることが出来、心よりお礼申し上げます。
本当にありがとうございました。
また、日々の練習を支え見守ってくださっているご家族の方々のご協力に
感謝しています。
ありがとうございます。
【生徒のみなさんへ】
今回がソロ出演初めてだった生徒さんは
緊張の中にもみんな楽しそうに本番を弾いてくれたのが
とてもうれしかったです。
経験組の中には、初めて出演した時よりも更に緊張していた生徒さんもいました。
経験値が上がって慣れてくることもありますが、逆に緊張度が高まることもあります。
それは決して悪いことではなく、いままで気が付かなかったことに気づき、
見えてなかったものが見えてきた証です。
自信をもって、この貴重な体験を次のステップへの糧にして欲しいなと思います。
【アル・スオーノのメンバーへ】
本番おつかれさまでした。
縦の線がずれてしまった部分もありましたが、
途中でしっかり修正できましたね。
アル・スオーノの持ち味である「音のきれいさ」を活かして、
また来期、アンサンブルの楽しさを一緒に満喫しましょう
この夏はいままで以上に酷暑の夏になるとの予報です
熱中症にくれぐれも気をつけて、またレッスンしていきましょう。